公共料金などをカード払いで

自分はクレジットカードを1枚だけ利用しています。いつも利用するスーパーのものですが、国際ブランドの機能も付き、年会費も無料なのでお得だと感じています。クレジットカードはお買い物だけではなく、携帯料金や公共料金などにも使えることは広く知られていると思います。カード払いにすることで、いくつかのメリットが期待できます。まずは、ポイントが貯まるということです。日頃の買い物だけではなく、毎月必要な公共料金を加えることでさらにポイントが貯まりやすくなります。また、カードの支払い日は毎月決まった日なので、口座の管理も楽になります。残高不足で引き落としが出来なかった場合、コンビニなどで支払いが可能ですが、手数料が請求されるのでその点は注意が必要なポイントです。

クレジットカードを使ってポイントを貯めてます

お昼や、それ以外の外食ってとても大切なカードの使い場だと思うんですけど、そうは言ってもなかなか使いづらいところでもあります。なのでコンビニとかでカードを使うようにすればそれほど気にはならないのですが、それだと食事バランスも気になるのであまりしたくないことでもあります。なので電子マネーが使えそうなお店を事前に調べておいて、それで上手にコントロールしながらクレジットカードでマイルを貯めるようにしています。もちろん光熱費、携帯などの固定費もクレジットカードで支払うことでポイントが付与されるので、もう今の生活には無くてはならない仕組みになっています。ちょっとでもポイントを貯めるために色々と工夫をしています。

クレジットカードの使い勝手について

クレジットカードの使い勝手というと、様々なポイントがあります。
まずは、利用できる店舗が多いこと。日本国内であれば、どのクレジットカードでも問題なく利用できるのであまり大きな差はないように思います。
個人的には、会員向けのネット情報です。利用明細がネットで確認できるのは、どこもそうですが、ある程度リアルタイムに利用した内容を確認できることろと、ある程度期間が経ってからしか確認できないクレジットカード会社が存在します。
利用費明細を確認しながら家計簿チェックしようと思うと、すぐに明細が確認できないと使い勝手が悪いですね。
入会してみないと分からないのがつらいところですね。

新しいクレジットカードを作りたくて探していました。

今まで使用していたクレジットカード会社から、封書が届きました。「来年の3月末日付でクレジットカードの全てのサービスを終了します」と言う内容の文章が入っていました。業務を引き継ぐ会社の紹介等が一緒に入っていましたが、あまりメリットを感じませんでした。私の場合は、インターネットのプロバイダー料や携帯電話の使用料、水道や電気の等の光熱費等の支払いをそのクレジットカードで精算していましたので、困っていました。インターネットのプロバイダーは、yahoo japanを利用しているのですが、「yahooカード」が出来ると聞き、直ぐに申し込みをしました。ヤフーオークション等のかんたん決済の手数料が月に1度だけ無料になったり、私的にメリットも多かったので満足しています。更には、貯まったポイントが「T-ポイント」として使用出来るのも大きな魅力の一つです。

クレジットカードを使う機会が増えました

クレジットカードを持つようになったのは、カードを使いたいからではありませんでした。最初に持ったクレジットカードは、全日本プロレスとの提携カードでした。もう二十年も昔になりますが、ファンクラブ入会時にクレジットカードが作られ、試合のチケットを優先的に購入できる特典があったと思います。次に持ったカードは、住宅ローンの借入先のものです。融資する条件の一つとして、クレジットカードに加入することが必要でした。このようにクレジットカードを使いたいわけでは無いのに加入したため、長い期間カードは不要と思っていました。しかし、最近はネットショッピングをする機会が増え、カードのおかげで支払いがラクに行なえる事に有り難みを感じています。またセルフ式のガソリンスタンドでも、カードの方が支払いが便利です。このように思わぬところで、カードのメリットを感じる近ごろです。

クレジットカードはそのメリットにより使い分けるのが基本

クレジットカードは使用する目的で選び使い分けることが便利です。もちろん一枚のカードをフルに使用するのもいいですが、各クレジットカードにはそのメリットが異なることもあります。例えばクレジットカードには公共料金や様々な支払いでつくポイントなどもあり、クレジットカードの性格により買い物用や支払い用など分類すると効率よく使用ができます。簡単に家計簿代わりとしても機能して、自分が何にどれくらい遣ったかを一目瞭然で見ることがその明細ではできます。また、経費用などクレジットカードを使い分けていることで申告時にも便利になります。つまり一枚だけでなく用途により複数持つことが予備のためにも安心して使えることに役に立つのです。

クレジットカードと総量規制

クレジットカードの審査が厳しくなってきています。昔より審査に通らない人が増えています。原因ははっきりしており、2010年に完全実施された改正貸金業法で総量規制がクレジットカードのキャッシング枠にも導入されたからです。総量規制が導入されたことで、貸金業者から年収の三分の一以上の借り入れが法的に規制されたので、クレジットカードを作るときに他の貸金業者からの借入額がそれなりにあると審査が通らないということになってしまうのです。今まで、クレジットカードの審査に落ちることはなかったのに、最近審査に通らなくなったということであれば、それは総量規制の為かもしれません。クレジットカードの更新時にも利用限度額が減らされていることもよくあるようです。

これからも使い続ける便利なクレジットカード

私はほとんどの支払いをクレジットカード済ませています。もうかれこれ2年ぐらい使い続けています。ネットでの買い物や購入した分ポイントが付いたり、わざわざ銀行からお金を下ろす必要がないなど、様々な点で役立っていて、今や私にとって生活必需品となっています。しかし周りの知人に、怖くてカードを作らないと言ったり、痛い目に合うからなるべく使用しないほうがいいなどとう助言を受けたりしたのですが、はっきり言って意味がわかりません。カード会社の注意事項を読んだり、「クレジットカード落とし穴」とネットで検索したり、いろいろ調べましたが、気を付けるのはリボ払いや分割にして支払わないなどぐらいで、ネット詐欺なども少し怖いですが、基本的には「便利なもの」という印象は今でも変わっていません。ただなぜカードが怖いのか、なぜ痛い目に合うかもしれないのかを少しだけ理解できたような気がします。簡単に言うと、支払っている感覚がないに近いです。だいたいがカード使った約1カ月後に口座から引き落とされます。カード自体はカード会社からストップをかけられるまで自由に使用できるし、カードを使用した直後は引き落とされてない状態で口座から現金を下ろすことが出来ます。これにより感覚が麻痺し、カードを使い過ぎ、支払えきれない金額の買い物をしてしまうのでしょう。ただ単純に自分の一月の月収より高い買い物をしなければ、基本的に大丈夫なんだと思います。こまめに明細をチェックすることが大切です。

クレジッtカード選びのポイントについて

クレジットカードには年会費が無料のものとそうでないものがあります。その違いはサービスの質であると私は考えています。実際の所、無料のカードで十分であるとも思います。しかし沢山買物をする場合は年会費が有料のカードを選んだ方が都合が良いとも言えます。ポイントの還元率が違うのです。同じ買い物をしても多くのポイントが付属するほうがお得です。高額な買物をする時には、ポイントの還元率が高いカードを利用するのがセオリーなのです。しかし、年会費が高くなってくるとそれだけで負担になります。自分の稼ぎに自身が無い場合は年会費無料のカードにしておいたほうが無難であると言えます。それは今後も変化をすることがない事実であります。

クレジットカードの年会費の変更

入会金、年会費無料のクレジットカードを作って、そのまま何となく使っているとある日突然年会費が発生していた、なんてことになりかねません。年会費の変更がある時はもちろん封書やハガキなどで連絡は来ますが、そのまま気づかずあと少しで危うく年会費を払わなければならなくなってしまったことがあります。随分前になりますが、名鉄百貨店のメイセゾンカードに年会費が発生するようになった時は、そのままメイセゾンカードを使いたい人が手続きをして年会費を払うメイセゾンカードをそのまま使い続け、年会費を払いたくない人は手続き無しで年会費無料のセゾンカードへの切り替えになりました。しかし、今回のカードの場合は年会費が発生する前に退会の手続きができなかった人は、有無を言わさず年会費を払わなければならなくなります。カードのお知らせなどはくまなくチェックしようと、ずさんな性格は直さなければならないと反省しました。